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「冬」という字に関する詩
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ホリエモン短歌

確固たる過去を隠してあの人を捨てる言葉は「もてはやされた」(二坂英之)

宇宙からソーテーガイと叫んでる冷えた枕で夢色の夢(二坂英之)

君の株一万分の一くらい分けてください自称詩人に(二坂英之)

枡野浩一のかんたん短歌blogへの投稿作品 二坂のmixi日記をもとに枡野さんが作ってくださった短歌が掲載されています。


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